ドット絵メーカー
開いたらすぐ描けます。パレットを選んで、白紙のマス目に 1 マスずつ色を置いていくだけ。キャンバスの大きさはいつでも変えられ、失敗しても元に戻せます。完成したら拡大 PNG か、グリッド付きの図案で保存。
使い方
01
キャンバスとパレットを選ぶ
最初は正方形のキャンバスで、縦横は別々に変更できます。パレットは Sweetie 16、PICO-8、ゲームボーイ、ファミコン風から選べます。
02
1 マスずつ描く
ブラシで塗る、消しゴムで消す、範囲を塗りつぶす、ある色をまとめて別の色に置き換える。どの操作も元に戻せます。
03
書き出す
輪郭がくっきりしたままの拡大 PNG、または原寸の PNG を保存。見ながら描いたり作ったりするなら、グリッドと行・列番号付きの図案で書き出せます。
よくある質問
- ドット絵は何から描き始めればいい?
- まずは 16×16 の小さな絵から。濃い色で輪郭を取り、大きな面を塗り、最後に 1〜2 マスのハイライトと影を足します。色は少ないほどまとまりやすいので、ゲームボーイの 4 色か PICO-8 の 16 色がおすすめです。
- キャンバスはどこまで大きくできる?
- そのまま使えるのは 64×64 マスまで。アイコン、アバター、小さな風景には十分です。それ以上は有料プランの機能です。
- 画像を読み込んでから編集できる?
- できます。先に「画像をドット絵に変換」で写真をドット絵にしてから、同じエディターで 1 マスずつ直せます。
- 描いたドット絵をアイロンビーズにできる?
- できます。同じ絵をアイロンビーズ図案ジェネレーターで開くと、実際のビーズの色番号に合わせ、必要数と買い物リストも出します。